consulting

コンサルティング

外国人雇用後の
コンサルティング

「外国人を雇用したものの、イメージとは全く違う状況になってしまっている」という企業様が少なくないようです。
外国人をただ雇用しただけでは、成果を得づらいのが実情です。
雇用した目的を明確にし、それを丁寧に正確に伝えることができれば、絶大な効果が期待できます。
今からでも遅くはありません。せっかく雇用した人材を最大限活用できるよう、私たちにお手伝いさせてください。

どんなことでお困りですか?
まずは無料オンライン相談で
お聞かせください。

お困りごとは企業様によって様々です。
どのような形でお役に立てるか考えますので、どんな内容でもまずはご相談ください。
もしかしたら無料オンライン相談のみで解決できることもあるかもしれません。

「技能実習」と「特定技能」の
違い

「技能実習」と「特定技能」の違いを理解しないまま、外国人を採用している企業様も多いようです。
まずこれを理解していないと、雇用する側・される側に大きな溝が生まれてしまう可能性大です。

技能実習

本来、人手不足を補うための目的ではありません。
日本での仕事を通じて得た技術や知識を母国に持ち返り発展させることが目的です。

特定技能

人手不足を補うために受け入れている人材で、
技能実習経験3~5年の外国人が対象です。

こんなお困りごとがあれば、
一度ご相談ください。

  • 言葉や文化の違いから、外国人スタッフと上手くコミュニケーションがとれない。
  • 外国人スタッフをどう教育すれば良いか分からず、育成方法に悩んでいる。
  • 外国人スタッフの在留資格が今のままで良いのかわからない。
  • せっかく採用しても、すぐに辞めてしまう。
  • 外国人スタッフと日本人スタッフの関係性が思わしくない。
  • 外国人スタッフのマナー違反などで近隣から苦情が来る。
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